あまこの脳内にあるものを書いていってますw
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2009年ライブの締めくくりはやっぱり大阪城ホール。

そういえば・・・

初めて参加した1985年から24年の月日が流れたわけですねぇ。

いわゆる年中行事というもんでしょうかね。


1曲目のLong Way to Freedom から

ラスト26曲目のFlower Revolution まで、

名曲ぞろいの3時間半でした。


特に、

アンコールのアコースティックはよかったですねぇ。

24年間ライブに行ってても聞いたことがない曲も聞けたし。

これが長く続けて活動しているバンドの強みなんでしょうね♪


2010年の大阪国際女子マラソン。

今回もテーマ曲がライブ終了後にSEで流れてました。

この曲はいいですねぇ♪

ポップなアルフィーを感じられるんじゃないでしょうか。

10年前のJuliet を思い出すような感じです。


そして2010年の春ツアーも開催が決定。

大阪だけは見逃さずに参加したいと思います♪
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【2009/12/30 23:59】 | THE ALFEE
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年末ですね。

アルフィーのツアーファイナルに行ってきました。

これに参加しないと年が越せないわけですよ。




ということで、ライブレポは作成中。

今日は大阪城ホールの写真のみアップ♪


ちなみにこれがセットリストだ!

1.LONG WAY TO FREEDOM
2.夢よ急げ
3.幻想飛行
4.STAR SHIP-光を求めて-
5.星空のディスタンス
MC坂崎さん
6.Girl
7.愛を惜しみなく
MC3人
8.From The Past To The Future
9.希望の詩
10.夢の終わりに
MC高見沢さん
11.My Truth
12.Shining Run -輝く道に向かって-
13.夜明けを求めて
14.祈り
15.Heart of Justice
16.On The Border

EN1
17.落日の風
18.恋人になりたい
19.通り雨
20.街の灯
21.風の詩
22.SAVED BY THE LOVE SONG
23.SWEAT & TEARS

EN2
24.この愛を捧げて

EN3
25.LAST STAGE
26.FLOWER REVOLUTION



【2009/12/29 23:59】 | THE ALFEE
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僕たちの青春は終わらない。

8月8日・9日、横浜で THE ALFEE 最後の夏のイベントが開催された。

近年稀に見ないほどの2日間チケット完売。

僕はその煽りを受け、2日目のチケットが手に入らなかった。


最近の僕の中でのアルフィーは最重要項目ではなくなっていた。

そんな中の最後の夏イベというのは、なんだか僕の心を見透かしているようだった。

最後の夏イベ・・・ではなかったら2日間行こうと思わなかったからだ。


ライブは1日目も2日目も、

80年代を中心に・・・というより、ほぼ80年代の曲で埋め尽くされた。

どの曲も、自分の青春時代を思い出させるような・・・

そして、どの曲も今までの夏イベを振り返ることの出来るような・・・

1曲1曲が夏の風に溶けていく・・・

そんな感じがした。


1日目メリーアンではじまってSWEAT & TEARS まで、

夏のステージを目に焼き付けた。

夏の野外で見る星空のディスタンス。

そして花火・・・

これは決して忘れないでしょう。


そして2日目。

チケットがなくても会場へ。

チケットを求める人が大勢いる中、僕は会場の外でいることを決意していた。

赤レンガ横には大勢のファンが。

同じチケットを手に出来なかった人たちだった。


意外とスクリーンはよく見えた。

音も・・・よく聞こえた。

1曲目の Count Down 1999 では、外では聞いてるだけかなって思ってたが、

2曲目の AFFECTION では自然に拳を振り上げていた。

そこからはもう周りを気にせずにはしゃぎまわっていた。

2日目も素晴らしい Setlist だった。

思い出を蘇らせるかのような感じだった。

一番嬉しかったのは、高見沢氏が会場の外にいる人を気にかけていたこと。

感激でした。

そしてこの言葉・・・

 「君たちにとって ALFEE が青春ならば、

        その青春は終わらせない」


青春。

そうなんですよ。

僕は15の頃からアルフィーを聞いてるんですよ。

青春を一緒に駆け抜けてきたんですよ。

どんな事があっても、そのすぐ傍にはアルフィーの音楽があって、

毎年ステージで待っていてくれる。

夏イベは夏と思わせてくれて、

大阪城ホールは年末を思わせてくれる。

高校の受験も、大学の受験も、

社会人になっても、

いい時も悪い時も、

どんな時でもアルフィーは傍にいた。

道しるべを僕の青春をよい方向に導いてくれた。

そのアルフィーのリーダーからの言葉。

「青春は終わらせない」

この言葉は一生忘れないで僕は生きていくんだろうなと思う。

夏イベは終わっても、

アルフィーが終わったわけではなく、

いつも傍にいてくれるのだから。


素敵な夏をありがとう・・・

【2009/08/10 12:00】 | THE ALFEE
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blog090808


メリーアン
ジェネレーション・ダイナマイト
夢よ急げ
ラジカルティーンエイジャー

Girl
トラベリングバンド
希望の鐘が鳴る朝に

真夏のストレンジャー
セイリング
Weekend Shuffle

SINCE1982
STAR SHIP-光を求めて-
THE AGES
誓いの明日
天河の舟
LONGWAY TO FREEDOM

アンコール
D.D.D.
冒険者たち
サファイアの瞳
君はパラダイス
Masqurade Love
星空のディスタンス

Musician
SWEAT&TEARS

【2009/08/08 23:59】 | THE ALFEE
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なかなか時間がとれずに、

PERFECT BURN WEEK は今日が最終回。

明日から夏イベです。

横浜赤レンガパーク。


10年前の自分は、

夏イベは来年もあるし・・・」

などと考えていたなぁって、

ふと、振り返ると思うわけです。


しかし、

今年で夏のイベントの区切り。

Last Summer なのですよね。

あまり信じられません。


星空の下で聞く星空のディスタンス。

花火満開の中での Sweat & Tears。

夏の定番と言われたセイリングやSunset Summer。

たかみーがステージいっぱいに走り回る、

Long way to Freedom や Stand up, Baby。

拳を振り上げて全員で歌うラジカルティーンエイジャー。

まだまだ、

夢よ急げや至上の愛。

それらを網羅して、

2日間、

Burn into Memory Night

Burn into Perfect Night


楽しんできたいと思います!!

Legendary Summer と銘打った彼らのPERFECT BURN を。


【2009/08/07 12:37】 | THE ALFEE
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1990年8月12日

社会人になって1年目の夏。

この年は大きな出会いがあったわけです。


それは、今でも一緒にライブに行くT氏との出会い。

同じ会社に入社し、

入社研修の最終日にお互いがアルフィーファンと知ってから、

もう今年で20年目になっちゃったんですよね。


そのT氏と一緒に行った初めての夏イベ

横浜みなとみらい21臨港パーク

今でこそ有名だったMM21ですが、

この当時はまだ整備もされてなかった思い出が。

ただ大きく覚えてるのは「タイムショック観覧車」

大きくそびえ立ってた記憶が。


この夏イベも全30曲を演奏してたんですねぇ。。。

1曲目の鋼鉄の巨人から緩急をつけたセットリストは、

彼らの真骨頂。

時間を過ぎるのを感じさせずに魅了していって、

あっという間に駆け抜けてたような。。。


ただ一ついえるのは、

この年から夏イベを欠かせないイベントと感じたことは確か。

年末の大阪城ホールと並ぶ通常スケジュールになったってことかな。





【2009/08/04 00:00】 | THE ALFEE
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PERFECT BURN WEEK Vol.01

1986.8.3 TOKYO BAY AREA

大きな敷地13号埋立地という場所に全国から集まった10万人。

アルフィーのコンサートとして2回目の参加だったこの夏イベは、

僕に忘れられない思い出を植えつけた。

というよりも、

20年以上のファンを続けさせてくれるビックインパクトだったと思う。

アンコール3回を含む全31曲を惜しげもなく出し切った彼らを見て、

魂が震えないわけがない。



このライブで印象に残っている曲としては・・・

1曲目の「See You Again」だろう。

ライブ後に解散説が流れるほどの1曲目の選曲。

今で言うサプライズオープニングだったのだろう。


そして、10万人で合唱したラストの曲。

ROCKDOM-風に吹かれて-

シングル発売前に演奏されたこの曲を、

会場にいる全員で歌ったのは忘れられない思い出に。

~俺たちの時代を忘れないで風に吹かれていたあの頃~

リフレインのようにこだまして、

1986年の夏の風に溶けていったんです。


しかし・・・

今見ても凄いセットリストですよね。

TOKYO BAY AREA SET LIST

1. See You Again
2. 夢よ急げ
3. A.D.1999
4. メリーアン
5. STARSHIP -光を求めて-
6. 風曜日、君をつれて
7. 恋人になりたい
8. 鋼鉄の巨人
9. SWEET HARD DREAMER
10. BLUE AGE REVOLUTION
11. 愛は想い出の中に
12. セイリング
13. 愛の鼓動
14. NOBODY KNOWS ME
15. SAVED BY THE LOVE SONG
16. It's for you
17. 悲しき墓標
18. ラジカル・ティーンエイジャー
19. 至上の愛
20. 裏切りへの前奏曲
21. 祈り
22. GATE OF HEAVEN
23. SINCE 1982
24. SWEAT & TEARS

アンコールI
1. ハイウェイ・スター
2. 恋の炎
3. 二人のSEASON

アンコールII
1. 星空のディスタンス
2. TIME AND TIDE

アンコールIII
1. ラブレター
2. ROCKDOM ~風に吹かれて~


【2009/08/03 00:00】 | THE ALFEE
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1週間前になりました。

アルフィー最後の夏イベ

チケットは・・・どうなるかわかりませんが、

8.9 Burn into Memory Night

これには参加確定です。


4年ぶりであり最後の夏のイベントは、

大きく予想を超えてオーディエンスがチケットを求める争奪戦。

その異常さは某クションで見てわかるわけです。

ここ数年なかった2日間両日完売。

席が埋まるのは嬉しいもんですが、

参加できない悔しさは人一倍になるでしょう。


さて、このアルフィー夏イベ

歴史を紐解くと、

1982年の所沢航空記念公園が第一回なんですが、

僕の夏イベは第一回から数えて4年後。

1986年になります。

そんな夏イベの思い出を今週は書いて行こうと思います。


当日迎えるONE NIGHT DREAMなPROMISED NIGHTなために。

僕自身が出来ること。

【2009/08/02 14:37】 | THE ALFEE
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今年の春ツアーは大阪だけ・・・と思ってたんですが、

水樹さんがアルバムのオリコンチャート週間1位を獲った週末、

京都のライブに行ってきました♪


京都会館は2回目。

グッツも別に買うこともなく、

会場にはボウリングを午前中にしての参戦。

いつもと違うのは・・・

坐骨神経痛のため、あまり立ってられないこと。



でも、楽しめましたよ!

5月の大阪より楽しかった!!!

なぜかというと・・・

3人のテンションがどっかーん!だったからです♪

そして、

あーんな曲も、こーんな曲もw

ゆるぎないLIVE KINGをまた見せ付けられてしまいましたとさw


てなわけで、

ココからはネタバレですw

あと5本ですかね?

楽しみをとっておきたい人は見ないでくださいねw
▼▼ココからがネタバレ



大阪2日目ではやらなかったFLOWER REVOLUTION。

ちゃんとトラベリングバンドの後にやりましたねぇ♪

あ、二人のSEASONではあの一言が・・・

たかみーが無言で客席に耳を傾けブーイングww

その後のMCで、

「なんか言えよ~~~!!」

って、

そんなにオーディエンスは順応性ないですよねww


アコな曲では冬将軍!

あ~そういえば、坂崎さんの麻生総理ネタもあったなあ。

似てたなあww

悲しき墓標もなんか久々に聞いたって感じかな?

でも、でもでも、

2回目のアンコールでのAFFECTION!

これはよかった。

というよりも、

演奏後のたかみーの一言。

「ツボでしょ?」

ってww

はい、ツボです。

かなりツボですともw

わかっててじらすんだからーwww

たかみーってツンデレ?ww


そうそう、最後の曲が終わり、

久々に館内放送に負けないアンコールの手拍子が!

やっぱいいですよね。

最後まで聞きたいという気持ち。

ファンならあると思うんですよ。

最近は複数回参加される方も多く、

プログラムが終わるとアンコールもせずに帰り支度をする光景が多かったんですが、

京都2日目はアツかった!

こういう気持ちは大切にしたいですね♪


そんなわけで、京都2日目。

楽しかったぜぇ!!!


追記を閉じる▲

【2009/06/15 09:53】 | THE ALFEE
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アマゾンよりやっと到着したのは発売日より2日遅れの昨日。

今までだったら、発売日に届かない場合はキャンセルして

CDショップに駆け込むとこでしたが、

今回は他のものも欲しくて1500円以上送料無料のアマゾンで、

シングルCDの1000円は貴重なもの出たので待つことに。


そう、今回はこのシングル「桜の実が熟する時」以外も購入。

それは、

水樹奈々LIVE FIGHTERのレポが載っているアニカンR18。

水樹奈々LIVE FEVERのレポが載っているアニカンR21。

高見沢俊彦2008年ソロシングル「月姫」のB。

そして、THE ALFEE 2009年シングルの「桜の実が熟する時」


以上4点!合計1900円!!
blog090516

って。

安いでしょ?

実は・・・

「月姫」がAmazonで300円に!!!

悲しいというか・・・

なんというか・・・

まあ、購入したパターンBのシングルは、

アルフィーの楽曲「白夜」のメタルヴァージョンが入ってたし

持っていなかったので買ったわけですよ。


さあ!!「月姫」を買うなら今だ!!

ちなみにこの「月姫」は昨年のシングルで3パターン出たんですが、

「月姫/白夜」のパターンBのほか、

「DESIRE RED ROSE 2008」収録のパターンCも300円でした。

パターンCは持っているので買いませんでしたがw

残念ながら「One Way Love」収録のパターンAは1000円ですので、

お間違いなくww


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なお、価格は2009年5月16日現在の価格です。
価格の変更があった場合は当方は責任を持ちませんのでよろしくw

【2009/05/16 11:08】 | THE ALFEE
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